ルミクス脱毛で抜ける?

ルミクス脱毛は、早い人では最短で6ヶ月でムダ毛が気にならなくなります!

 

なぜこんなに早く毛が抜けるかというと、従来の脱毛法とは方式が異なるからです。

 

毛の生え変わるサイクル(成長期→退行期→休止期)

 

従来の脱毛(IPL、SSC)は、下記の図のように、毛乳頭が育った毛の成長期に合わせて、毛根のメラニン色素をターゲットとして脱毛施術を行います。
そのために、毛周期に合わせた脱毛、つまり、毛の生え変わるサイクル(成長期→退行期→休止期)である2〜3ヶ月に1回の割合でしか脱毛ができません。結局、トータルで2年近くかかってしまいます。

 

従来の脱毛(IPL、SSC)

 

 

それに比べて、新脱毛方式であるルミクス脱毛は、毛周期を関係なく、脱毛できます。具体的には、下記の図のように、弱い光を連続して使用して、バジル領域を含めた毛包全体にダメージを与えます。
毛周期に関係なく、ルミクス脱毛ができるので、最短2週間に1回の割合で施術が行えます。

 

ルミクス脱毛

ルミクス脱毛の回数は何回必要?

 

通常のムダ毛の場合は、平均で12回です。産毛の場合は、平均18回です。
もし、早く脱毛を完了したいという方は、2週間のペースで脱毛施術をしたら、通常のムダ毛だと6ヶ月、産毛だと9ヶ月で脱毛が完了します。

ルミクス脱毛で産毛はOK?色黒の肌、日焼け肌、ホクロ、金髪、白髪、アトピー肌、ニキビ、シミ?

 

従来の脱毛は、黒い色素のメラニンをターゲットにした脱毛方式であったために、黒い色のものである、色黒の肌、日焼け肌、ホクロ、乳輪周り、黒ずみのある所は、そこに作用して破壊してしまうために脱毛ができませんでした。
また、逆に、黒い色素がない箇所は、作用しないために脱毛したくてもできませんでした。産毛、金髪、白髪がそれに該当します。

 

 

 

新脱毛方式であるルミクス脱毛は、黒い色素のメラニンをターゲットにしない脱毛方式です。つまり、脱毛したい箇所が、黒い色素でなくてもOKということです。
つまり、ルミクス脱毛は、従来NGだった色黒の肌、日焼け肌、ホクロ、乳輪周り、産毛、金髪、白髪、薄い毛でも脱毛が可能です。
また、色素沈着を起こしたワキや膝、VIOの黒ずみ、アトピーで黒ずんだ肌、ニキビ・ニキビ跡・シミの肌も同様に痛くない脱毛ができます。

ルミクス脱毛は永久脱毛ですか?

ルミクス脱毛は、永久脱毛ではありません。
従来の光脱毛同様、年数が経過するとムダ毛がまた生えてくることがあります。

 

ルミクス脱毛のデメリットは何ですか?

デメリットは特にないのですが、強いて挙げるのであれば、最新の脱毛方式のために、ルミクス脱毛が行えるサロンがお近くにない可能性があります。

 

また、まだ10年後、20年後の脱毛効果の検証ができていないことです。

 

デメリットはこの二つだけで、大きいメリットである「スピード脱毛、痛くない脱毛」の脱毛いうことで、脱毛サロンは、ルミクス脱毛を筆頭にSHR脱毛が主流になると言われております。

 

 

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